名古屋高等裁判所の唐木浩之裁判官は退任せよ

 唐木浩之判事は税金泥棒だ

 平成28年3月24日、唐木浩之裁判長は岐阜地方裁判所民事第1部平成27年(ワ)第393号虚偽告訴等慰謝料請求事件で被告が一度も出席しなかったにも関わらず被告勝訴の判決を出した。弁論主義と民事訴訟法第159条の規定を違反し、原告敗訴とする不法な判決を出した。

 また、職権探知主義は禁止されているのに、被告の主張していないことを理由に原告を敗訴とした。現代の裁判制度を根底から覆す暴挙である。唐木浩之判事はまさに司法制度の根幹を破壊する巨悪犯である。そもそも裁判は紛争を無くす制度なのに唐木浩之判事は、紛争を拡大したのだ。

 唐木浩之判事は名古屋高裁の判事を今すぐ退任すべきだ。


 

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この記事へのコメント

くまくま
2017年06月07日 23:56
被告が出席しなければ被告が敗訴するわけではないし、原告が自分の立証すべきことを立証できていなければ、
被告が何も主張立証していなくとも原告は敗訴するのだから、ブログ主の言い分はおかしいですよ。
でもこの裁判官はいかん!には同意

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