岐阜県飛騨警察署は虚偽公文書作成する

岐阜県警の腐敗はとどまるところが無い。底なし沼である。

 警察を取り締まる岐阜県公安員会や岐阜地裁や岐阜地検が腑抜けだから仕方がないか。

 平成一刻は県民や国民の為、巨大権力に一人で立ち向かいます。

 皆さんの応援をお願いします。


 1 岐阜県の説明

岐阜県の準備書面(5)第1によれば、Aは平成一刻からDVがあったとして高山警察署に相談をしていた。

そして平成27年1月までにはAが○○市○○町の実家に移り住んだ。AのDV相談の内容は高山警察署から飛騨警察署に引き継がれた。

 2 平成一刻はAを虚偽告訴で告訴

   平成27年2月13日、平成一刻は甲63号証のとおり、飛騨警察署長に対してAを虚偽告訴罪で告訴した。

 3 上記2の飛騨警察署の対応

   平成27年3月2日甲63号証のとおり、飛騨警察署の警部補

  は「Aから告訴・告発・その他の申告事実が認められないことから、告訴の前提事実を欠くため、不受理にします。」としている。

 4 飛騨警察署の警部補は有印虚偽公文書作成

   上記1と3から飛騨警察署の警部補はAが平成一刻のDVの相談を高山警察署にし、そのことが飛騨警察署に引き継がれているにも関わらず上記3のとおりAから何の申告もないとする有印虚偽公文書を作成していると同時に、警部補は告訴状の受理義務違反も犯している。
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