被告の国から答弁書が来ました。

被告の国から答弁書が来ました。

内容は原告の主張を棄却するとの回答でした。

今回は詳しい回答はありませんでした。

 平成一刻は訴状と答弁書を次の文書を同封してマスメディア31社に送付しました。勝敗はマスメディアの如何によって決定されると思います。





平成28年9月7日

報道機関  各位

                      平 成 一 刻




  岐阜地方裁判所・岐阜家庭裁判所高山支部・岐阜地方検察庁の

堕落について 

 冠省

私は標題の事につきまして別紙訴状のとおり、岐阜地方裁判所に訴状を提出し、事件番号平成28年(ワ)第395号 虚偽公文書作成罪等慰謝料請求事件として立件しています。この事件は私が裁判所、検察庁、警察が同じ穴のムジナであることを痛感したことにより訴訟を起こしたものです。

 私はこの事件について判断を下す岐阜地方裁判所の不法行為を同裁判所に訴えていることから公正中立な判断がなされるか危惧しています。

 ついてはこのことを広く国民に知らせ世論で裁判所を監視することによって正しい審判がなされるよう貴台のお力沿いをお願いします。訴状に証拠は添付していませんが今後被告(国)が反論した場合には順次提出していきますので、裁判の記録を閲覧して下さい。また、証拠(文書・録音データー)は当方に請求していただければ可能な限り送付致します。日本の将来のため、未来の子孫のため何卒お力沿いをお願いします。

 なお、第1回公判は下記のとおりです。



1 場所 岐阜地方裁判所 304号法廷

2 期日 平成28年9月12日(月)午後1時15分




被告(国)答弁書

被告指定代理人 岐阜地方法務局訟務部門 上席訴訟官 石盛裕視

                    上席訴訟官 村上智子

                    訴訟官   小林昭博

                    検事    中野 玲

                    外     4名
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