最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子は人ではない

最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、テロリストである。そして、最高裁判所は伏魔殿である。

 なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害したが、このような刑事課長を最高裁は法律を盾に刑事課長を守ったからである。

 全国の警察官が石川刑事課長の真似をし、全国のいたるところで紛争が相次ぎ、無数の国民が紛争の被害者となり、多くの日本国民が不幸になることになる。石川直和刑事課長を守ったことによって、日本国民の損害は計りしれない。紛争を無くす最高裁判所が雑草の種を播くがごとく紛争の種を全国にばら蒔いたことになるからである。

さらに、今回の判断は国民の告訴権も奪った。捜査機関が告訴状を告訴者以外の任意の人物に預けることが容認されたのであるから、告訴したいという意思があっても、捜査機関からプライバシーを侵害されることを恐れ告訴・告発ができなくなった。刑事訴訟法の法体系を脅かす一大事件である。今回のバカげた決定に最高裁は猛省しなければならない。

最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は日本国民を不幸にした麻原彰晃やキム・ジョウンよりレベル高いの巨悪犯である。なぜならば、今回の決定を現状の日本の法体系では誰もが覆すことが出来ず、この決定に日本国民が従わなければならないからである。法律は国会で変えることができるが、最高裁の判断は法律と同じくらいの規制力があるのに、これを誰もが変えることができない恐ろしい決まりである。この判断が永久に日本国民を規制するのである。だから最高裁判事大谷直人、櫻井龍子らの犯した罪は天文学的数値の犯罪である。
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