岐阜県警 高山警察署刑事課長石川直和 裁判で偽証の疑い

平成28年11月24日 岐阜地裁で岐阜県警の高山警察署元刑事課長の石川直和(以下「石川」という。)の証人尋問があった。石川は以下の通り偽証した。 調書22頁の下から2行目「最終的には、3月に告発で受理した事件のため捜査をしております。」と調書23頁の上から3行目の「そうです。」は偽証である。なぜなら、甲22号証の2枚目に「高山POLICE岩本仲也氏来院 PTの同意書持参 症状 感情障害(そううつ病)と伝える。妻を訴えると言い続けている。症状の1つと伝える。荷物をとりに来た時、連絡を入れて、本人も手伝っているので取り扱わなくてもいい。傷害罪は成立しないと思うということで一致する。」と記されていることから、高山警察署の岩本仲也氏は甲29号証の詐欺罪の告発事件の捜査に行ったのではなく傷害罪の捜査に行っことは明白であるから上記石川の証言は偽証である。 また、これに関する被告代理人の質問形態は偽証罪の教唆罪になる。 http://blogs.yahoo.co.jp/okiyuda/56182079.html

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