日本の終焉

日本もこれで終わりです。 安倍晋三の目は節穴です。 盲目な状態で政治をしています。 政府は、最高裁判所の寺田逸郎長官が来月、定年で退官するのに伴い、後任に、最高裁判所判事の大谷直人氏を充てる方針を固めました。 大谷直人が悪党である証拠 https://blogs.yahoo.co.jp/yowork5487/37174772.…
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岐阜県知事古田肇は虚構がお好き

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 1 被告答弁書の1ぺージ下から3行目『「原告が知ったのは平成28年11月24日岐阜地裁に於いて石川を証人尋問した時である。」は不知』の不知は虚偽の主張である。なぜなら岐阜県知事の代理人がこの尋問に同席していた…
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古屋高等裁判所民事一部 裁判長 永野圧彦 無法者

 名古屋高等裁判所平成29年(ネ)第205号警察官等不法行為慰謝料請求控訴事件について平成29年7月13日に名古屋高等裁判所民事一部 裁判長 永野圧彦、裁判官 田邊浩典、裁判官 大久保香織の言い渡した判決は弁論主義違反と裁判の脱漏があり憲法第32条に違反している。  判決文の11ページには、上告人が公務中の高山警察署警察官を写…
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古屋高等裁判所民事一部 裁判長 永野圧彦 無法者

 名古屋高等裁判所平成29年(ネ)第205号警察官等不法行為慰謝料請求控訴事件について平成29年7月13日に名古屋高等裁判所民事一部 裁判長 永野圧彦、裁判官 田邊浩典、裁判官 大久保香織の言い渡した判決は弁論主義違反と裁判の脱漏があり憲法第32条に違反している。  判決文の11ページには、上告人が公務中の高山警察署警察官…
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最高裁判事 池上政幸は極悪人

平成28年(し)第506号 最高裁第一小法廷 最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、史上最悪の判事である。そして、最高裁判所は伏魔殿である。  なぜならば岐阜県警 高山警察署 石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に…
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岐阜県警井上悦希 公文書偽造 疑

にほんブログ村 岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 第1 甲3の2は偽造公文書 ⑴ 原議書の未作成について 岐阜県公安委員会の公印を使用する場合、甲12の岐阜県公安委員会公印規定の運用に関する訓令第3条には「公印…
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岐阜県知事古田肇は犯罪者のリーダー

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 第1 石川直和刑事課長の告訴権侵害と公務員職権濫用罪について  1 被告の主張 岐阜県知事 古田肇は、平成25年11月18日、石川直和刑事課長が原告の上司に告訴状を返却依頼したことが被告準備書面⑵の2頁…
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岐阜県知事古田肇は罪人を保護する悪人

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 第1 石川直和刑事課長の地方公務員法違反について  1 岐阜県知事 古田肇の主張     岐阜県知事 古田肇は、被告準備書面⑵の第1で平成25年11月18日、石川刑事課長が原告の上司に告訴状を返…
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岐阜県知事古田肇は犯罪者のボス

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 第1 石川直和刑事課長の告訴権侵害と公務員職権濫用罪について 1 被告の主張 岐阜県知事 古田肇は、平成25年11月18日、石川直和刑事課長が原告の上司に告訴状を返却依頼したことが被告準備…
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古田肇知事は嘘付き王

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 2 被告準備書面⑵の第2について ⑴ 被告準備書面⑵の第2の1について 被告は「モトキが「告訴状のコピーを預かった」こと」を否認しているが、原告はモトキが告…
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古田肇は嘘つき

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 ⑴ 原議書の未作成について 岐阜県公安委員会の公印を使用する場合、甲12の岐阜県公安委員会公印規定の運用に関する訓令第3条には「公印を使用しようとするものは、決裁を得た原議又は証拠書類を添えて管理責任者…
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古田肇は嘘つき

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 ⑴ 原議書の未作成について 岐阜県公安委員会の公印を使用する場合、甲12の岐阜県公安委員会公印規定の運用に関する訓令第3条には「公印を使用しようとするものは、決裁を得た原議又は証拠書類を添えて管理責任者…
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岐阜県警察本部長 竹内浩司は偽造文書作成か

 平成一刻は岐阜県警察本部 岐阜県警察本部長 竹内浩司、警務部長 井上悦希、主席監察官 安田憲司、監察課長 大坪道明、上席監察官 沢井孝明らが岐阜県公安委員会を冒用して偽造文書を作成したと確信した。 平成一刻は甲3号証の3と甲3号証の4で岐阜県公安委員会へ警察官の職務について照会した。甲3の3は岐阜県公安委員会で平成25年11月…
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岐阜県警察本部長 竹内浩司 偽造公文書作成疑い

岐阜県警察本部監察課が有印公文書偽造した証拠を公開します。偽造文書に押印した岐阜県警察本部長 竹内浩司、警務部長 井上悦希、主席監察官 安田憲司、監察課長 大坪道明、上席監察官 沢井孝明他、この文書に押印した人物は、公文書偽造の実行共同正犯である。 上記人物の中で、下記の1,5mmの説明ができる方がいますか?できないと全員豚箱…
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岐阜県知事古田肇は嘘つき百貨店

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 第1 甲3の2ゴム印の印影と乙3の関係 1 岐阜県知事古田肇の主張 岐阜県知事 古田肇は答弁書の被告の主張の第1の1と2及び被告準備書面⑴の第3の3で、甲3の2の印影と乙3の印…
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岐阜県知事 古田肇は不誠実な人

岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇  平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件 岐阜県知事古田肇は、下記の3頁の第2の2で、「原告の元妻が医師から診断書を詐取した犯罪について告訴している。」ことを否認しているが、甲の23の4枚目の第2にははっきりと元妻が診断書を詐取したことについて告訴している記述…
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岐阜県知事 古田肇は虚偽申告

第1 甲3の2は決裁文書  1 岐阜地方裁判所 原告 平成一刻 被告 岐阜県知事 古田肇 平成29年(ワ)第43号 警察官不法行為慰謝料請求事件の被告答弁書の被告の主張の第1で、甲3の2(本件指示文書)の上方の横長長方形の枡は岐阜県警察職員が岐阜県公安委員会から本件指示文書を受け取り、順次回覧する為ゴム印(乙1)を押印し、担当課員は…
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