岐阜県警 飛騨警察署が言論を弾圧する

平成27年1月20日、19時30分頃、平成一刻は岐阜県飛騨市古川町袈裟丸地内の袈裟丸公民館付近で、自家用車を停車し、岐阜家庭裁判所高山支部高木健司判事等を批判したビラを付近の民家に配布しようとしたが、岐阜県警察本部 飛騨警察署の中根衛外3名は1時間に及ぶ職務質問をし「このビラは付近住民を不安にさせる」等と言い、ビラを民家に配布する行為を…
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岐阜県警察本部捜査第二課長の文書は矛盾している

岐阜県警察本部捜査第二課長の文書は意味不明 岐阜県警察本部捜査第二課長は平成一刻が当本部出した告発状を犯罪が成立しないとして返却しましたがその説明がよくわかりません。皆さんこの説明で分かりますか。いずれにしても刑事と民事裁判で真相を究明したいと思います。 平成一刻は別紙3を警察本部が決裁している文書に思えて仕方がありません。合議欄…
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岐阜県警 高山警察署刑事課長石川直和 裁判で偽証の疑い

平成28年11月24日 岐阜地裁で岐阜県警の高山警察署元刑事課長の石川直和(以下「石川」という。)の証人尋問があった。石川は以下の通り偽証した。 調書22頁の下から2行目「最終的には、3月に告発で受理した事件のため捜査をしております。」と調書23頁の上から3行目の「そうです。」は偽証である。なぜなら、甲22号証の2枚目に「高山POLIC…
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石盛裕規、村上智子、小林昭博は瑕疵はどういう意味か国語の勉強から始めてください。

本件事案③については、被告の主張は無理があります。虚偽文書であることを素直に認めたらどうですか。被告の主張は傲慢ですよ。石盛裕規、村上智子、小林昭博は瑕疵という言葉の意味をはき違えていますよ。瑕疵は過失によって生じた不具合です。高木健司は故意に虚偽の公文書を作成したのであるから大問題だと訴えているんですがね。  本件事案⑨についても無…
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岐阜県警察本部長 竹内浩司を公文書偽造で告発

  告 発 状 1.告発人 平成一刻 2.被告発人 岐阜県岐阜市薮田南2-1-1 岐阜県警察本部 本部長 竹内浩司 3.告発日 平成28年12月9日 4.告発先 最高検察庁 検察官 様 5.告発の趣旨 被告発人は刑法155条公文書偽造罪に該当すると考えられるので被告発人を厳罰に処する事を求め告発する。 6.告発事…
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山本有一岐阜県警察本部長は岐阜県警の正義を回復できるのか 

山本有一岐阜県警察本部長は岐阜県警を刷新できるのか   警察庁の人事異動が平成28年8月2日内示され、新しい岐阜県警本部長に警察庁警備局付の山本有一警視長(52)の就任が決まった。異動は10日付。  就任早々、岐阜県警察本部の大掃除をしなければならないとは気の毒です。しかし、岐阜県民の為に岐阜県警察本部を刷新して下さい。やるなら「…
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岐阜家庭裁判所 高山支部の高木健司判事と岩本孝仁書記官を不起訴

 平成27年9月16日、平成一刻は岐阜地方裁判所 高山支部の高木健司判事と岩本孝仁書記官を最高検察庁に虚偽公文書作成で刑事告発していましたが、残念ながら、平成28年10月25日岐阜地方検察庁は不起訴処分としました。残念です。やはり、裁判官と検察官は同じ穴のムジナなのでしょうか?  http://blogs.yahoo.co.jp/yo…
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古田肇知事は警察本部の失態を知っているのか

岐阜県警察本部の腐敗と堕落は底なし沼状態であることを古田肇知事は認識しているのでしょうか。岐阜県知事 古田肇は4期目の知事選に出馬するそうですが、岐阜県警察本部がこんな状態で出馬できるんですか。 古田肇知事は岐阜地方裁判所 平成27年(ワ)第433号 警察官等不法行為慰謝料請求事件の記録を岐阜地方裁判所に行って閲覧して下さい。 平成…
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最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子は独裁者

最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、史上最悪の判事である。そして、最高裁判所は伏魔殿である。  なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害し…
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岐阜県警察本部長 竹内浩司は有印公文書偽造したのか

岐阜県警察本部は偽造文書作成 岐阜県警察本部長 竹内浩司は甲64号証のとおり偽造公文書を作成している。これは、岐阜県警察本部が作成した書類であるが、作成者が岐阜県公安委員会となっているから権利もなく岐阜県公安委員会を冒用しているのである。 岐阜県公安委員会事務専決規定(昭和41年10月25日岐阜県公安委員会規定第3号)に警察法79条に基…
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岐阜県警察本部は岐阜県公安委員会になりすまし公文書作成する

岐阜県警察本部は偽造文書作成 平成27年(ワ)第433号 警察官等不法行為慰謝料請求事件 原告  平 成 一 刻 被告  岐 阜 県 準 備 書 面 18 平成28年10月3日 岐阜地方裁判所 民事第1部合議係 御中   平 成 一 刻 頭書事件について、原告は、下記の通り弁論を準備する。 第1 被告…
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岐阜県知事 古田肇は岐阜県警察本部の情報を公開せよ

岐阜県知事 古田肇は岐阜県警察本部の情報を公開せよ 岐阜県警察本部高山警察署員及び飛騨警察署員は嘘を付き、石川直和刑事課長や飛騨警察署員は虚偽公文書文書を作成し、さらに石川刑事課長は平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害した。警察官の堕落と腐敗ぶりは底なし沼であるのに、そこに目を向けず、条例を盾に平成一刻の申請を棄却することは、血も…
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高山警察署刑事課長 虚偽公文書作成

平成27年(ワ)第433号 警察官等不法行為慰謝料請求事件 原告  平 成 一 刻 被告  岐 阜 県 準 備 書 面 17 平成28年9月12日 岐阜地方裁判所 民事第1部合議係 御中                           平 成 一 刻 第1 略 第…
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最高裁判事 大谷直人、櫻井龍子は暴君である

 最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、テロリストである。そして、最高裁判所は伏魔殿である。  なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害し…
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最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子は人ではない

最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、テロリストである。そして、最高裁判所は伏魔殿である。  なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害した…
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最高裁判事、大谷直人は北のスパイか

最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、売国奴である。  なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害したが、このような刑事課長を最高裁は法律を…
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最高裁判事、大谷直人は悪魔である。

 最高裁判事、大谷直人、櫻井龍子、池上政幸、小池裕、木澤克之は平成一刻の特別抗告を棄却した、売国奴である。  なぜならば高山警察署石川直和刑事課長は平成一刻が高山警察署に提出した告訴状を平成一刻の上司に依頼して平成一刻に返還した。この行為は、石川刑事課長が平成一刻の告訴権とプライバシーを侵害したが、このような刑事課長を最高裁は法律…
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被告の国から答弁書が来ました。

被告の国から答弁書が来ました。 内容は原告の主張を棄却するとの回答でした。 今回は詳しい回答はありませんでした。  平成一刻は訴状と答弁書を次の文書を同封してマスメディア31社に送付しました。勝敗はマスメディアの如何によって決定されると思います。 平成28年9月7日 報道機関  各位 …
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岐阜県飛騨警察署は虚偽公文書作成する

岐阜県警の腐敗はとどまるところが無い。底なし沼である。  警察を取り締まる岐阜県公安員会や岐阜地裁や岐阜地検が腑抜けだから仕方がないか。  平成一刻は県民や国民の為、巨大権力に一人で立ち向かいます。  皆さんの応援をお願いします。  1 岐阜県の説明 岐阜県の準備書面(5)第1によれば、Aは…
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名古屋高等裁判所は絶望の裁判所

名古屋高等裁判所は絶望の裁判所 名古屋高裁刑事第1部の裁判長裁判官 山口裕之 裁判官 出口博章 同 大村陽一は平成一刻の不審判請求の抗告を棄却したので最高裁へ特別抗告した。  名古屋高等裁判所は刑事訴訟法(第230条、同242条、第189条第2項)や犯罪捜査規範第63条と最高裁の判例を踏みつける無法集団である。  …
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